鳳華の未来学 オフィシャルブログ

今!変わらなければならない世の中に対しての熱い思いを書き綴っています。新しい世界に革新を与える「宇宙的倫理観」をお読みになってください。今までにない切り口のメッセージは、データとスピリチュアルそのものです。

鳳華の伝えたい「風が吹くと奇跡が起こる」

東南の庭の角に枯葉が残っているので、私はめずらしく朝から掃除をした。
それが意外とたくさん積もっていたので、ここから先は明日やろうと思って出かけた。
 
 
その日は講師課の授業。
そこでこんな質問があった。
 
「どうやって未来を創るのか?
進む時に良いものと悪いものをどうやって見極めるのか?」
 
『まずはやりたいと思ったことは直ぐに手を出してしまうことだね
その決断が正しければ、それが進むように風が吹いてくれる
決断が正しくない場合は、いつも無風、風は吹かない』
 
 
その時、外はすごい勢いで風が吹いて、外で何かが扉にぶつかった音がした
 
 
私は、進む時にそれが良いのか悪いのかを考えて、脚が止まってしまうことはない
やりたいことが目の前にあると、まずはやる!
それで、無謀だとか、いつも変わるとかいう声が聞こえてきたこともあるけど
私のやりたいという衝動を止めることはなかった
 
 
そこで、気がついたのは、
そのことが必要ならば風が吹いてくれる、必要な人を風が運んでくれる
そのことが必要でないことなら、風はいつまでたっても吹いてはくれない
 
私が目指していることを諦めずにやれるのは風のお陰だと、私はいつの時も感じている
 
 
その日は一日中大きな風が吹いていた
 
 
帰ってみたら東南の角の庭がきれいになって落ち葉が無くなっている

その日の風が落ち葉を吹き飛ばしてくれたのかしら?
それにしても傍にあった枯れ枝はそのままの形で残っているのが不思議な気がした
 

びっくりしたのは、その次の日のこと
光の星のパートナーの目が治ってしまっていたのだ
東南とは、光の星のゼロ場である
ゼロ場に風が吹いた
3年間も涙の止まらなかった目が開いた
当の本人は奇跡と思わないようだけど。。。
私は、彼に奇跡の風が舞い込んでいることを確信したのである
 
 
その次の日、彼に舞い込んできたのは
宇宙飛行士との対談の話
光の星にとって宇宙というのは「12oka」希望が叶うというワードである
 
 
平成が終わろうとしているこの時に
地球上には風が吹いている
奇跡の風が吹いている
 
地球の未来へ向かって風に乗って舞い上がっていこう
 
ゼロを感じる不思議な出来事でした・・・
 
 
鳳華より愛をこめて・・・

 
   

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